「主体性・気まぐれ・自然体」の記事一覧

即決

主体性・気まぐれ・自然体

私の行動を鑑みると、殆どが即決に近い。 直感と本能で瞬間的に決めてきたように思う。 ずっとそう、 大事なものほどそうだったと記憶している。 やりたいか、やりたくないか、欲しいか欲しくないかであり、 理由はあまり関係ない。・・・

ストップの意味

主体性・気まぐれ・自然体

わからない時と引っかかる時、この2つの時に人はストップする。 わからない時、例えば読書。 読んでいてわからない箇所には止まってしまう。 難しい字だったり、表現だったり、単純に理解不能で止まる場合がある。 でも、本の場合、・・・

主体性の復活

主体性・気まぐれ・自然体

ジャストジャッジ、ジャストチョイスというのは、 その時の状況下ではそれしかなかったというに過ぎない。 しかし、主張を押し殺してまでその行動を取るには、 並大抵の自己封鎖ではなかったことでしょう。 自分らしさを取り戻すとい・・・

主体性の回復とおまけ

主体性・気まぐれ・自然体

お客さんの中には、霊感のような特殊能力の持ち主が結構いる。 例えば、自分が意図せず振り回され、恐怖や不安に振り回されていた方が、 カウンセリングにより自分中心の主体的な行動へと変化していくと、 その能力が薄れていくことが・・・

こだわり

主体性・気まぐれ・自然体

こだわりって自分の感情に正直になること。 とらわれの逆。 主体性のあること。 主観のあるがままそれでいいと思える事。 良い、悪いではなくどこまでも自分にとことん従う事。 職人、匠。自分への追求。

自分のフィールド

主体性・気まぐれ・自然体

今、あなたは自分のフィールドに立っていますか? 自分のフィールドとは、 ①自分が自然体でいられ、 ②その中で自分の特性が無限に発揮でき、 ③尚且つ安心感の持てるポジションにいられること  だと思う。 ①、自然体というのは・・・

気まぐれに意味あり!

主体性・気まぐれ・自然体

元来の気まぐれさゆえ、記事の更新が一ヶ月もされない時がある私。 執筆意欲が沸いてこないというか、ピンと来ないときは、ひたすらぐうたらな私。 考えて書いてるときというのはしっくりきにくく、勝手に手が動くときがいい。 文章は・・・

ページの先頭へ